ヤマト、配達負担軽減でAI活用も現場からはブーイング「半年も経験を積んだドライバーには、無用の長物」

宅配業界最大手、ヤマト運輸のセールスドライバーは、新たに導入されたAI活用に困っているという。 同社では配達業務に使うポータブルポス(細長い携帯端末)を新型タブレットに移行するか検討しており、4月から一部の支店・営業所で試験運用を始めた。ところが、現場からは...

IT速報
2017年06月19日 20:35:28

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